富士山

新雪の富士山

11月になったとたん冬の風が吹き始めました。もう冬型の気象配置で各地で雪の便りが聞こえてきます。今日の文化の日、関東地方は快晴で富士山が望まれました。東京杉並の富士見が丘近くから見た富士山です。
20091103
20091104

正午の富士山、もう五合目くらいまで、雪がついています。周辺の山にも冠雪が。





20091104_2




夕刻の富士山





20091104_3

                                        夕焼けの富士山

今日は寒かったです。井の頭公園の下流の神田川の鴨も寒そうです。





20091103_4

山の自然学クラブの最近の行事です。
会員以外の方でも、参加できますので、お気軽に加わってください。

11/12(木)18時から 有楽町ミニトーク「氷河が造った美しい山々と、その変化」スピーカー:大森弘一郎:丸の内さえずり館

20091103_5















 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

富士の初冠雪 富士山遠望 お知らせ  

1009_2 台風で東京は電車がストップしてしまい朝の通勤は大変でした。朝の新聞の片隅に昨日富士山に雪が降ったと書かれていました。もう、山は秋も深く、冬を迎える季節です。
 写真は、昨年10月25日朝霧高原から取った富士です。前日には雪がなく、朝は山全体が雲で覆われていまいたが、雲が飛んでゆくと雪が残っていました。

1009_5 今年の8月15日、機上からとった夏富士です。一面の雲海の上を飛行していたのですが、じっと富士を探していると、突然雲がきれて、黒々とした頂上を見せてくれました。望遠でみると頂上がすぐ近くにみえるほど。多分、沼津の上空くらいの近さです。1009_4

これは2007年12月1日に大島上空あたりから撮影した富士山。もう7合目くらいまで雪がありました。

 

 私が会員になっている自然保護団体、NPO山の自然学クラブでは、毎月のように野外活動や講演会を行っています。会員でなくとも参加できますので、お気軽に加わってください。

1009_6

| | コメント (0) | トラックバック (0)

富士山遠望、奥志賀から 自然学講習会

久しぶりに富士山遠望写真です。もう種切れなので、私が写真でとった最長距離の富士です。昨秋、奥志賀の烏帽子岳の下2000m位の高度で撮影した富士です。ここは東側は苗場山で、新潟国境ですが、浅間山と白根山、奥秩父の影にもならず、野反湖の上空を通って奇跡的に富士山が見えました。
遠い昔、剣岳の三ノ窓から富士山と能登半島を見たことがありますが、そのくらいの距離があります。地球が円形をしているために富士山も高度が低く見えます。
20090620
私の参加している山の自然学クラブからのお知らせです。
NPO山の自然学クラブでは、9月、10月にも、東京青山での講演会のほか、富士山の植林活動などを実施します。初めての方でも参加することができます。

詳しい予定→http://www.shizen.or.jp/schedule.html

0830 中央アルプス宝剣から撮影した富士山と塩見岳(南アルプス)です。

 

| | コメント (0) | トラックバック (1)

富士山遠望 前穂高山頂より

前穂高山頂より富士山を望む。ある年の夏、上高地から一日で前穂に往復しました。富士山に5合目から歩くよりもきつい登りです。朝3時、河童橋出発で、息も絶え絶えになりながら10時ごろ山頂に到着すると甲斐駒ケ岳の左に富士山が顔をだしていました。

20090624

ちょっと見えにくいかも知れません。

20090624_2

山の自然学クラブの富士山の活動・夏の現地講座の案内を致します。初めての方にもご参加いただけますので、ぜひご一緒下さい!

----------------
富士山の南麓には豊かな森林が残っています。寄生火山のスコリア原に広がったブナ・ミズナラの森を歩き、私たちの目指す自然の森林を気持ちよく実感してください。森林復元の目標を確かめながら、植林地では下刈り~植林を行います。低木類・ツタを刈って、空いたところに稚樹を植樹していきます。この講座は三井住友銀行行員ボランティア「結」との共催となります。

○開催日 2008年7月19-20日
○場所   静岡県富士市 富士山国有林内 山の自然学クラブ協定林
     および周辺自然林
○宿泊  富士教育研修所(帝人株式会社の宿泊施設)

  
詳細はこちらにあります→ http://www.shizen.or.jp/nature/

20090624_3

前穂高からみて富士山の反対側、つまり北側には、北穂高から槍ヶ岳までの素晴らしいパノラマが望めます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

富士山遠望 蝶が岳山頂から

蝶が岳山頂からみた富士です。右は南アルプス甲斐駒ケ岳

20090604_3

蝶が岳から明け方に歩き初めて、常念岳に登る途上での富士遠望。

20090604

振り返ると、槍が岳が・・・・・ やはり日本の中心は槍ヶ岳か

20090604_4

山の自然学クラブ/6月のEPO講座案内

日時:2009年6月13日(土) 午後1時30分~4時30分

場所:環境パートナーシップオフィス・EPO会議室(表参道駅から5分)
東京都渋谷区神宮前5-53-67コスモス青山B2F TEL03-3406-5180

会費:会員 1,500円 一般 2,000円
   
テーマ:ジオパークを作ろうー地域の環境を守り、活かす活動―
・ 大地の遺産 ジオパーク
・ ジオツーリズムの可能性
・ 住民と専門家の共同作業
・ 地域の自然を守る方法
・ サイエンスコミュニケーションの実践の場

講師:目代邦康氏 略歴:
 京都大学大学院博士後期課程修了、博士(理学)
 筑波大学陸域環境研究センター、産業技術総合研究所地質標本館を経て 現職の自然保護助成基金研究員になる。専門は、地形学・自然地理学

お問い合わせ:池田昌史 E‐mail yatuike8@v007.vaio.ne.jp
(受講申し込みの必要はありません、ご自由に来場下さい。)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

富士山遠望 木曽の御嶽山より

今度は木曽の御嶽(おんたけ)の頂上からみた富士山です。インターネットを見ていたら、富士山の遠望観察記録のサイトがあって驚きました。世の中には色々なことを研究している人がいるものです。ただ、私も山に登っては富士山の写真を取る変人の一人であることも気がつきました。インターネットに掲載された世界初の証拠写真です。

20090527

上は望遠の拡大写真です。実際には下のように見えます。手前の稜線は中央アルプスです。中央アルプスの左手の高い山が木曽駒ケ岳で、以前に富士の写真をだしました。木曽駒の左には、宝剣岳の突起が写っています。また、富士山の右の突起のある山塊は、南アルプスの塩見岳です。

20090527_2

上の写真は日本の中央地溝帯(天竜ー伊那ー糸魚川)を横に切っています。中央地溝帯を日本のジオパークにしようとする動きがあります。

■6/13(土) 勉強会ジオパークを作ろう -地域の環境を守り、活かす活動-ご参加ください!   当日参加歓迎です。http://www.shizen.or.jp/schedule/2009/090613.html

■7/19(日)-7/20(月・祝) 「富士山森林復元活動・下刈りと植樹・ブナの原生林ハイキング」ご参加ください!

20090527_3

最後に御嶽から見た、北アルプスです。手前の山塊は乗蔵、奥に穂高と槍ヶ岳が見えます。富士山も日本の中心ですが、本州の中心は、木曽御嶽山か槍ヶ岳ですね。この2つの山は富士山と同じくらい遠くからもわかります。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

富士山遠望 槍ヶ岳山頂から

北アルプス槍ヶ岳山頂から見た富士山です。夏、雲が多いにもかかわらず、遠方視界が良好でした。パノラマ(写真を合成)をクリックしてご覧ください。右手は前穂北尾根、北穂高、奥穂、奥には西穂高が見えます。手前は中岳から南岳への稜線、左下には天狗池が見えます。

20090520_3

お知らせです。富士山をめぐる勉強会にご参加ください。これは非営利事業です。

5月23日(土)~5月24日(日)

「富士山のダイナミックな景観を体験する」
 ~火山と森林の自然満喫ツアー&植林活動~

詳しいご案内はこちらです→http://www.shizen.or.jp/fuji/sch_0523.html

7/19(日)-7/20(月・祝) 

「富士山森林復元活動・下刈りと植樹・ブナの原生林ハイキング」ご参加ください!

20090520_2

真ん中に富士山が見えます。富士山の右は南アルプス。甲斐駒ケ岳、北岳、間の岳が見えます。左側は八ヶ岳です。左下は、槍の穂先への最後の梯子段です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

富士山の写真展など

昼休み、少し長めの散歩で赤坂の東京ミッドタウンまで歩きました。必ず立ち寄るのが富士フイルムの常設のフォトサロンです。今週の2階の展示会3つはすばらしいものでした。「富士に魅せられて」のいろいろな方の富士山はすばらしく、新潟の方の「桜一会」の桜と、信州の方の「越の風 巡礼」の木々も地元の方だけに取れる写真です。入場無料、午後7時までなので、一見をお勧めします。ところが5月14日までなのでご注意ください。

場所などはここにあります。→http://fujifilmsquare.jp/

このように素晴らしいフィルム銀塩写真を見てしまうと、私のデジタル写真など恥ずかしくて人にお見せするようなものでないことがよく分かりました。

20090511

| | コメント (0) | トラックバック (0)

富士山遠望 木曽駒ケ岳から

山に行くには一番よい季節なのですが、仕事もたくさんあり、体調も不良で、しかも体重も増えてしまい町の散歩がやっとです。いつになったら、もろもろの雑用から解放されて山に行けるようになるのかな。

今回の富士山遠望は西側からの富士山です。昨年の6月中旬に木曽駒ケ岳から撮影した富士山です。ケーブルカーの終点の千畳敷から宝剣に向かって雪壁を登り初めたところです。左上に富士山の頭が南アルプス越しにのぞいています。下に見える町は伊那谷の駒ヶ根市です。富士山の右には、塩見岳、荒川岳、赤石岳が続きます。

20090509 富士山の手前には南アルプスの3000m級の山々があるので、麓まで見える富士をとることはできません。木曽駒が岳の頂上付近からとった富士山の写真です。富士山の右の突起の山は塩見岳。

20090509_2     手前の尾根の上などで、山の自然学クラブが高所植生調査の定点観測をおこなっています。この写真は観測地の地中温度記録計の回収作業を行った際の写真です。 この日は雲の多い日だったのですが、遠方視界がよく、後ろを振り向くと、穂高と槍ヶ岳がよく見えました。

20090509_3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

富士山遠望 三つ峠と雲取山から

20090506 富士山は不思議な山です。海から見上げる富士もすばらしく、また高い場所から見ても美しく、おもわず手を合わせてしまいたくなります。

人間の悩みなど、吹き飛ばしてしまうほどの存在感がすきです。雪の富士山は神秘的な美しさがあります。

北側の三つ峠から見た富士山です。三つ峠には比較的簡単に登ることができます。その頂上には、一年中、富士山の写真をとる人の三脚が並んでいます。この写真は、岩登りの練習場であるロックガーデンへ降りる道です。

下の写真は東京都の最高峰雲取山から撮影した富士山です。

同じく富士山の北側からの撮影で、左手の高い山は大菩薩嶺です。そして、一番富士に近い小さい山が三つ峠です。望遠で見ると三つ峠の頂上近くには電波塔や山小屋があるのが見えます。

(クリックすると大きく見えます)

20090506 20090506_2

  • ■5/16(土)-5/17(日) 「富士山に残る豊かな森を観察し、森林復元活動を体験する」ご参加ください!
  • ■5/23(土)-5/24(日) 「富士山のダイナミックな景観を体験する」~火山と森林の自然満喫ツアー~ご参加ください!
  • ■7/19(日)-7/20(月・祝) 「富士山森林復元活動・下刈りと植樹・ブナの原生林ハイキング」ご参加ください!
  • | | コメント (0) | トラックバック (0)

    富士山遠望 白馬から

    今日は休日でしたが、仕事にでた私は、あまりの天気のよさに定時退社して、のんびり赤坂から渋谷まで歩いて帰りました。ふだんは明るいうちに帰ることはないので、昼間の青山通りは楽しい散歩でした。青山一丁目のホンダ自動車本社は、今日は車の展示もなく閉まっていました。これも不況の影響かな。でも表参道のあたりは不況には見えない人ごみと高級自動車ばかりでした。

     この話題に関係なく、富士山の遠望写真です。これは数年前の夏にとった白馬岳、正確には白馬槍の山頂から撮影した富士山です。左側の山並みは八ヶ岳-蓼科山塊で、手前は美ヶ原の丘です。

    20090429 20090429_3

    すでに、富士山に関する自然再生活動のご案内を差し上げていますが、6月には、富士山麓の勉強ツアーがありますので、お気軽にご参加ください。

    6月6日(土) 富士の青木ヶ原樹海と幻の火口 
    大室山麓を中心に、樹海の中の幻の火口(未発見)の探訪、片蓋山から氷穴火口列と樹海、大室山植生の変化と西湖、富士の歴史を知る露頭の探訪

    お問い合わせ・申込み先http://www.shizen.or.jp/schedule/2009/090606.html

    ご案内をさせていただいておりますが、この時期は私の仕事の繁忙期で、私自身はほとんど参加できません。紹介した本人が行けないことをご勘弁ください。

    | | コメント (0) | トラックバック (0)

    朝の富士、夕の富士 東京からの眺め

    20090426_7 4月25日は、春の嵐のような雨でした。あけて25日は、2つ玉低気圧がとおりすぎた後、空気も洗われて快晴になりました。これからは東京からは富士山が見えなくなるので、あまりない機会と思い高いところに登り、富士山を撮影しました。杉並区富士見ヶ丘からみた朝と夕の富士山です。まだまだ、雪で下まで真っ白でした。20090426_4 20090426_3 

    | | コメント (0) | トラックバック (1)

    富士山の森林再生活動と勉強会に参加しませんか

    美保の松原から見上げる春の富士山は大きく、見るたびに元気をもらえます。

    20090423from 初冠雪の秋の富士北面、ススキの裾野は悲しい気分になります。

    20090422 5月、富士の雪が解けだすころから、私の仲間たちの富士をめぐる活動が始まります。初めての方でも、お気軽に加わってください。

    ■5/16(土)-5/17(日) 「富士山に残る豊かな森を観察し、森林復元活動を体験する」ご参加ください!

  • ■5/23(土)-5/24(日) 「富士山のダイナミックな景観を体験する」~火山と森林の自然満喫ツアー~ご参加ください!
  • | | コメント (0) | トラックバック (0)

    富士山の緑を甦らせましょう

    私の属しているNPOの仲間が富士山の自然の再生活動を行っています。年に何回も現地活動を行っていますのでご紹介します。富士山は見るだけでも、登るだけの山でもありません。山腹の緑を復活させる活動の中で富士山にふれるのは楽しいことだと思います。

    200903_3 富士山南麓の人工林は、1996年の台風上陸で大きな被害を受けました。被害にあった国有林の一部で、「山の自然学クラブ」は国と協定を結んで活動しています。ヒノキ林だった土地を自然の森に再生するため、近くの森で種を採り、苗を育てて植栽します。植えた苗木以外にも、自然に飛んでくる種や鳥が運んできてくれる種を大切にしながら自然の再生を助けています。「森に学んで森を再生する」ことを目標にしています。

    右の写真は、東京都の最高峰である雲取山の山頂から撮影した富士山です。下は、東京杉並区から撮影した富士山の日没です。その下の写真は、丹沢の大山からの2月の富士です。クリックしてください。

    Photo_3

    200903_2 春一番、今年最初の活動として、4月4日(土)~5日(日) 現地作業の講座が開催されます。内容は以下を予定しています。

    ●当年植栽予定の苗を整理、現況調査
    ●下刈り試験地の測定調査
    ●柿田川湧水の春の観察会に参加

    初めての方でも参加できますし、会のリーダーが説明と指導、観察会も行います。詳しくはこちらをご覧ください。http://www.shizen.or.jp/fuji/schedule.html

    | | コメント (0) | トラックバック (0)

    富士山は美人だ

    今日は仕事で高尾にゆきましたが、途中の車窓から高尾山の山々の後ろに真っ白な富士山が見えました。美人女優に、偶然出会うとうれしい気分になりますが、それと同じで、ちょっと得をした気分になれます。本当に富士山は遠くからみて美しい山です。
     この写真は、一年前に関東地方に雪が降った数日後に、丹沢の大山からとった富士山です。大山は、ケーブルカーもあり、高尾山と同じくらい簡単なハイキングコースですが、この日は、ケーブルカーを降りた場所は雪だらけで、アイゼンをつけて山頂にのぼりました。
    雪の山頂から、江ノ島や駿河湾を見たのは、初めてでした。
    Photo  

    | | コメント (0) | トラックバック (0)

    今日も東京から赤富士が見えます

    昨日は赤富士をビルの合間にみて、さらに玉川上水(の暗渠上の痕跡)を歩き続けると、新宿駅西口にぶち当たって、ネオンの合間に玉川上水は、こつ然と消えてしまいました。

    年末以来、冬型の天気が続いているので東京は晴天が多く、赤富士を見ることができます。昼間は富士山がかすんで見えなくても、日没の一瞬は富士山が浮かびあがります。私の好きな時間です。年末に高井戸駅付近のビルから撮影した残照です。GPS高度は100m、下に見えるクリークは、井の頭公園につづく神田川です。
    Photo_4

     このBlogの名称ですが、最初はEARTHLINGとしたのですが、同じ名称の立派なBlogが内外にありましたので、先輩に敬意を表して、とりあえずEARTHに変えました。調べてみたら日本のBlogで英文で名つけているのは少ないのですね。Earthpeaにすべきか、いっそ日本語にするか迷っています。peaはピーナッツのピーで私の大好物です。

    | | コメント (0) | トラックバック (0)

    今日の散歩、玉川上水を下る。

    Photo_3  玉川上水は、多摩川から高井戸まで、まだ水が流れているので、流れにそって土手の林の中を歩くことができます。 しかし、高井戸から先は、首都高速のための通路 となってしまい、ほとんどが暗渠にされてしまいました。

     私は都内の川は、すべて源から東京湾まで歩いているのですが、玉川上水下部は、水が流れていないこと もあり、歩いたことはありませんでした。

     そこで今日、高井戸から新宿まで見えない水路をくだりました。10キロで2時間すこしの散歩でした。写真は、暗渠lでない京王線代田橋駅の下の玉川上水です。暗渠の玉川上水もなかなか、思わぬ発見のある味わい深い散歩でした。ほとんが公園のようになっています。早咲き桜に出会いました。

    Photo_4

     幡ヶ谷付近で日没になってしまいました。太陽の落ちる直前にビルの間に富士山が見えました。今日は寒かった。 

     

    | | コメント (0) | トラックバック (0)